なんでもまとめ速報

リニューアルしました。 ゲームだけではなく、他のオモシロかったものにも記事を上げていきやす!!!

    SS

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/03/07(金) 04:15:27 ID:sDUUK7OU
    ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ。ただの~」

    キョン「なあ」

    ハルヒ「なによ、あんた宇宙人なの?」

    キョン「いや、宇宙人ではない。だがお前にとって特別な存在ではあるな」

    ハルヒ「! それってどういう意味よ」

    キョン「俺はな……」

    ハルヒ「うんうん」ドキドキ







    キョン「お前を守るナイト様さ。可愛いお姫様」フッ

    ハルヒ「あんたバカでしょ」


    2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/03/07(金) 04:16:32 ID:sDUUK7OU
    キョン「ハルヒと一緒に部活を作ったわけだが」

    ハルヒ「誰に話してるのよ」

    キョン「ちょっとな。ところで」

    ハルヒ「なによ」

    キョン「この部には可愛い女の子が多い」

    ハルヒ「そうね」

    キョン「長門に朝比奈さん。名誉顧問である鶴屋さんがそうだな」

    ハルヒ「……そうね」

    キョン「だが、あえて言おう」

    ハルヒ「なによ」





    キョン「俺にはお前しか見えていないぜ。ハルヒ」フッ

    ハルヒ「あんたバカでしょ」

    【キョン「ハルヒ、愛してるぞ」ハルヒ「あんたバカでしょ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    「絶 対 に 笑 っ て は い け な い 一 年 戦 争」②の続きです。 【「絶 対 に 笑 っ て は い け な い 一 年 戦 争」③】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    「絶 対 に 笑 っ て は い け な い 一 年 戦 争」の続きです。 【「絶 対 に 笑 っ て は い け な い 一 年 戦 争」②】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/09/30(日) 23:16:52 ID:kNKzjzJo

    日テレ ガキの使い会議室

    菅P「え~、今年の笑ってはいけないなんだけ、ど」

    菅P「今回は「絶対に笑ってはいけない一年戦争」で行くから」

    遠藤「マジっすか!?うわぁ~楽しみやなぁww」

    山崎「誰がガンダム乗るんやろおなぁ」

    田中「僕シャアにめっちゃ会いたいですわw」

    松本「・・・」

    浜田「・・・」

    ダウンタウン「(一年戦争って何?)」

    【「絶 対 に 笑 っ て は い け な い 一 年 戦 争」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    前作:美琴「黒子を無視し続けたらどうなるか」 


    5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/11/16(火) 20:20:07.88 ID:jYiWZT210

    とある日。美琴と黒子の部屋。 

    黒子「あら? お姉様。そんなにおめかしして、これからお出掛けですの?」 

    美琴「ああうん。ちょっとね。そこまで買い物に」 

    黒子「でしたら、わたくしもご一緒していいですか? ちょうどわたくしも――」 

    美琴「え? そ、それはダメよっ。今日はちょっと都合が」アセアセ 

    黒子「――リップクリームが切れ、て……あ」 

    美琴「そっそのっ、一人の方が買いやすい物とかもあるでしょっ? だ、だからっ」アタフタ 

    黒子「……」 

    美琴「か、買い物なら今度付き合ってあげるから今日はっ――」 

    黒子「♪お姉様っ」ダキッ 

    美琴「ひゃあ? ちょ、ちょっと黒子? いきなり抱き付くのは……べ、別に嫌って訳じゃないんだけどね? びっくりするから……」 

    黒子「わたくし、これから調べ物をしなければいけないのを忘れていましたわ」 

    美琴「え?」 


    7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2010/11/16(火) 20:23:58.96 ID:jYiWZT210

    黒子「お姉様について行きたいのは山々ですが、ジャッジメントのお仕事ですので放っておく訳にもいきませんし……」 

    黒子「……お姉様? お手間でなければ、帰りにリップクリームなどを買ってきて頂いてもよろしいですか?」 

    美琴「う、うん。リップクリームね? わかったわ」コクン 

    黒子「ささ、ではお姉様。早くしないとお目当てのゲコ太が売り切れてしまいますわよ?」ズイズイ(←美琴をドアへと押しやってる) 

    美琴「ちょ、ちょっと黒子。そんなに押さなくても……。それにゲコ太を買いに行く訳じゃ――」 

    黒子「いえいえ、そう隠さずとも」 

    黒子「わたくし、お姉様の事ならなんでもお見通しですわ。もう居ても立ってもいられない程ゲコ太を欲しているのですね? お姉様は」 

    美琴「そんな、人を中毒者みたいに言わないでよ……」 

    黒子「寮監様はわたくしが誤魔化しておきますので、どうぞ心行くまでゲコ太をゲットしてきて下さいな?」ズイズイ 

    美琴「ちょ、押さないでってば。それにっ、そんなに遅くなったりは――」 

    黒子「帰りにリップクリーム。お願い致しますわね? もう季節がら、乾燥しやすくなってきましたもの」ニコッ 

    美琴「う、うん……じゃあ、行ってくるわね?」 

    黒子「はいお姉様。お気を付けて」フリフリ 

    【美琴「っんな事できるかゴルァァアア!!」黒子「ひっ!?」ブルブル】の続きを読む

    このページのトップヘ