なんでもまとめ速報

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    世界

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/20(月) 08:25:12.35 ID:???0
    中国メディア・新民週刊は、日本企業の「中国離れ」は、日本政府や日本メディアがあおり立てた
    「虚像」であるとする評論記事を掲載した。

    記事はまず、現在中国国内に約3万社あるという日系企業が中国を離れ、アセアンやインドなどの「南進」、
    あるいはロシアへの「北進」を進めているなどと、近年「脱中国」をあおり続ける日本メディアが報じたとした。

    そして、日本の安倍政権がこれらの地域における経済協力強化の動きを見せるとともに、
    2013年上半期の日本の対アセアン投資額が前年同期比55%増だったことや、
    トヨタをはじめとする日本企業がロシアでの生産能力増強や現地法人設立を進めていることなどを紹介した。

    このような「南進」、「北進」のトレンドについて記事は、「最良の地点、コストで合理的な投資をする」という理性的な判断によるものだと分析。
    中国沿海部の労働コストが急増したことで、コストの低いアセアン諸国や、中産層が拡大しているロシアにシフトするのは自然の流れであるとした。

    これに対して、「中国脅威論」による撤退との考え方には「日本の民間企業は賛成しないし、アセアンやロシアも賛成しない」と否定的な見方をした。
    さらに、政府の意向が多少なりとも反映された日本メディアの「脱中国」的言論は、現地の日系企業とは「感覚がずれている」と主張。
    「どこに本質があるのかはっきり見極めなければならない」と論じた。

    記事は最後に、日中企業の対中投資額減少傾向にも言及。「利潤を本国に回さず、引き続き中国業務に投資する」分が、
    対中投資額に反映されていないため、減少傾向は「対中投資の本質を示すものではない」とした。
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/economy/371346/

    【【国際】 中国メディア 日本企業は本当に「脱中国」を図っているのか?】の続きを読む

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/18(土) 14:53:43.99 ID:???0
    ★真の愛国教育とは何か?米国人留学生に気付かされた「道理」―中国ネットユーザー
    配信日時:2014年1月18日 8時40分

    2014年1月17日、中国のネット上に投稿された、あるユーザーの体験談が注目を集めている。以下はその概要。

    私は中国に留学に来ている米国人の友人に、「日本はかつて真珠湾で米国を攻撃した。安倍首相の靖国参拝は
    米国人の感情も傷つけるんじゃないのか?」と聞いた。

    彼の答えは意外なものだった。「モンゴル人はかつて無数の中国人を殺した。モンゴル人がチンギス・ハン
    生誕851周年を記念したら、中国人の感情は傷つくかい?」と聞き返してきたのだ。私は答えに詰まった。

    その後、彼は「米国人はあまり恨みを覚えていない。なぜならふつうはその場で晴らしてしまうからだ」
    と話した。事後にあることないことを言うのは、彼らの性分ではないのだ。

    戦争を仕掛けた東条英機も、真珠湾攻撃を立案した山本五十六も、米国はみな靖国神社に祭った。
    「戦争には勝った。家族が参拝することはなんでもない。本人はすでにいないのだから」

    米国では毎年5月の最終週の月曜日が、戦没将兵追悼記念日と定められている。「君たちはとてもおかしい。
    暇さえあれば、日本人の靖国参拝に抗議している。いつになったら党の見方を捨てるのか。世界中の華人で
    共通の日を記念日と決めて、その日に国のために戦った英雄を供養すればいいじゃないか」

    私は考えた。中国の戦士が国のために犠牲になった。それは日本も同じではないか。日本が自国の祖先を
    参拝するなら、われわれもそうすればよいのだ。「愛国、愛国」というが、本当の愛国教育とはそういう
    ものではないか。

    「日本人が靖国参拝を諦める」などと考えるのは、夢物語だ。小泉や安倍をいくら罵ったところで、叫べば
    叫ぶほどばかにされる。これほど簡単な道理なのに、多くの人は死ぬまで気付かない。かくいう私も、
    気付いたばかりなのだが。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=81955

    【【中国】米国人「中国人を殺したチンギス・ハンの生誕祭をやったら中国人は傷つくの?」「君たちはおかしい。暇さえあれば靖国批判」】の続きを読む

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    1: そーきそばΦ ★ 2014/01/20(月) 13:04:08.53 ID:???0
    先月20日、米ホワイトハウスの手狭な記者会見室は、内外メディアの記者でごった返していた。
    オバマ大統領の年内最後の定例記者会見。
    笑みを浮かべ姿を現した大統領に、ホワイトハウス詰めの記者から厳しい質問が飛んだ。

     「大統領が描いた政策は、就任からこの5年間でほとんど実現していない。
    国民の大統領への信頼は失われている。そのことを分かっているのか」

     支持率は大統領就任以来、最低の41%。オバマ大統領は、厳しい表情で「良いことも悪いこともあった。
    世論調査の結果を気にするようであれば、
    私は大統領に立候補していなかっただろう」とかわした。
    5年前に初の黒人大統領として熱狂をもって迎えられた当時の姿は、見る影もない。

     メディアにも不評だ。ある米国人記者は「オバマ政権はメディアの取材や、
    情報の開示を厳しく制限し透明性を欠いている」と顔をしかめる。
    メディア側が抗議するなど、ホワイトハウスとの軋轢(あつれき)は絶えない。

     世界に目を転じると、オバマ大統領が良好な関係にある首脳や国を探すのは難しい。ロシアとはどうか。
    オバマ大統領が「プーチン氏(大統領)が復帰してから、冷戦思考が強くなった」と非難すれば、
    プーチン大統領も「近年、米国が武力行使した国で、民主主義が根付いた国があったか」とやり返す険悪な仲だ。

     米国への信頼が低下している中東では、同盟国であるイスラエルなどとの関係もぎくしゃくしている。
    欧州や中南米とも、米情報機関による盗聴、情報収集問題を主要因に、しかりである。

    産経新聞 1月20日(月)13時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000525-san-n_ame
    (続)

    【【産経新聞】「中国ばかり見ている」オバマ政権は100%信頼できるか】の続きを読む

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    1: そーきそばΦ ★ 2014/01/20(月) 12:23:18.67 ID:???0
    4月に予定されているオバマ大統領の来日が、国賓待遇ではなく、
    宮中晩餐会も行われない方向であることが、JNNの取材で明らかになりました。
    アメリカ側が想定する日程では国賓待遇としての十分な時間がとれないためで、
    靖国をめぐる不協和音など、日米関係の昨今のあつれきが浮き彫りになった格好です。

     オバマ大統領の4月の訪日をめぐっては、去年2月、安倍総理が訪米した際、国賓として来日するよう要請し、
    去年の年末まではその方向で両国間で調整が続いていました。しかし、
    今回のオバマ大統領の日本滞在時間が当初の想定よりも短くなる見込みとなり、
    国賓として待遇する際、慣例となっている日本到着時の歓迎式典、天皇陛下との会見、
    宮中晩餐会などの行事を行うには十分でないとの判断から、
    国賓よりランクの下がる「公式実務訪問」とすることで最終調整が進められているということです。

     政府関係者によりますと、オバマ大統領のアジア歴訪をめぐっては、
    韓国にできるだけ長く滞在するよう朴槿恵(パク・クネ)大統領側が強く働きかけているということで、
    ここでも日韓のせめぎ合いが繰り広げられています。

     安倍総理の靖国参拝に関するアメリカの「失望」コメントやTPPの交渉難航など、
    日米関係がギクシャクしているだけに、政府としてはできるだけ国賓に準ずる形でオバマ大統領の来日を盛り上げたい考えで、
    検討が続けられています。(20日11:12)

    ソース TBS
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2107297.html

    【【米国】4月予定のオバマ大統領の訪日、米国の日程の都合により国賓待遇ではなく「公式実務訪問」扱いに 靖国影響か】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/01/19(日) 12:08:40.06 ID:???0
    中国共産党の習近平総書記ら最高指導部が、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日本との対立に関し、
    日本との軍事衝突を望まず、米国の介入を阻止するとの基本的認識で一致していたことが18日、
    指導部に近い関係筋の話で分かった。

    基本認識は昨年12月末までに最高指導部の共産党政治局常務委員会で意思統一、
    安倍晋三首相の 靖国神社参拝後も維持されている。

    習指導部は昨年10月、中国周辺約30カ国の大使を北京に集め、「周辺外交工作座談会」を開催。
    この座談会を踏まえ、最高指導部内で「中国は日本と戦う気はない。日本に戦う勇気はない。米国には介入させない」との認識で一致した。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014011801002117.html

    【【中国】 共産党の最高指導部 「中国は日本と戦う気はない。日本に戦う勇気はない。米国には介入させない」】の続きを読む

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